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お腹減りまして。

こんばんわ


こんな時間にお腹減って起きました。


うーん・・はらへり~。


現在01:47時


2F自室


ミッション開始


なぜか携帯の明かりで部屋を出て廊下へ


外灯の明かりが窓から入ってうっすら見える書斎のドアと階段


うっすら暗い廊下と階段をまったく気にせずに1Fへ


ガチャ・・・真っ直ぐリビングへ


カーテンしてるんで真っ暗!


携帯の明かりで照らすとテーブルに光が反射してます。


カチ・・・めんどいんで真後ろにある電気のスイッチ入れました。


真っ直ぐ冷蔵庫へ。


ガチャ・・・


すぐ食べられるものがない・・・。


うーん・・・


お菓子も買ってくるの忘れたし・・・


キョロキョロ・・・


あれ?


テーブルに袋がある。


ラッキーw


アンドーナツじゃないですかっ!


砂糖がいっぱいくっついた餡子のやつ❤


鷲づかみにしてすぐに自室へ戻り


電気付けていただきまーす❤


シャリン・・・


うわわ・・・


砂糖ってかじると、砂噛んでるみたいな食感で・・・


ぞわわ・・・


あの・・・アルミホイルかじった時みたいな歯が浮くような・・・


ゾワワ・・・


ダメだ・・w


私この食べ物嫌いかも・・・w


ひとくちかじったけど、袋にそのまま戻して


テーブルに戻してきました・・・。


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柔軟性

こんばんわ

最近忙しくて

部屋に戻ってもすぐ寝ないといけなくて


20分、30分しかINする時間がなくて

睡眠にそれを割り振った結果IN率激減という申し訳ない結果になってます


さて、新人さん達がちょっと増えてました

テクニック的なことは最初から教える必要がないくらい

上手な新人さん達でした。


人と人との意見は、やっぱり難しいものですね

何事にも善悪をもって極端に考えてしまったり

よくありますよね

自分を変えたいっていう人も居ますし。

けれど、変えたいって思うまではずっとその人はそのままできたので

変えたいって言ってもなかなか難しいっていうかほぼ無理ですね

そんな時は、変わりたい!じゃなくて

その人が歩んできた道はどんなことをしても変えることは出来ないので

その人が歩んできた道は壊さずに

今現在、これからの先で変わっていけばいいと思います

その人らしさを残して

失敗や後悔をしっかりと背負って、自分を受け入れた上で

これから先、変わっていけばいいと思います

人の性格は人の環境によって変化していくので

影響を与え合う人に、自分の変化で影響を与えられれば

その影響が周りの人達を変えて

周りの人達の影響が更に自分にかえってくる

そうやってお互いに成長していければ…

っていってもそれもまた難しいことですよね。

理解しようとしても理解しきることはできません

でも、理解しようとすることを諦めたら

誰もいなくなっちゃうと思います

人と人を繋ぐのは簡単なようで難しいですね。



話まったく全然変わりますけど、愛と恋の違いって考えたことありますか?w

私のこの天才的な頭脳で考えますと

恋は1人で出来て、自分の中の思いをどんどん大きくしていくこと。

愛は2人でするもの、相手の心を受け止めて、それを支えること。

私は兵団に愛を持ってるつもりなので

例え姫様でも、誰が見ても間違った道に進めば

追い出されても構わない、姫様の前に立ちふさがります。


さて、あくびが止まらないので寝ます

フライドチキンの辛いやつ食べられませんw

さようなら…。

このタイトルにビックリした人は

私のことがLOVEなんでしょうね~w


こんばんわ

えーとですね

今日は弟子さんに花月流最終奥義を伝種しました。

今日から弟子さんは正式な2代目花月流伝承者となりましたw

完全に私の手を離れた弟子さん。

寂しいような嬉しいような…

私より強くなってムカつくような…

うどんおごれーーー!


そういえば妖界いってきました

1,2?とかいうやつですね

えーと、一応馬とカメさんだけは

見切って帰ってきましたけど

ほとんど強い人達にタゲ取られて

イマイチでした。

皆でやるのは楽しいですが

別に私が居なくても余裕っていうPTは

楽しさ半減です。

っと、愚痴になってしまいそうですねw


うーん、なんか書くことなくなってきたよw

最近は仕事仕事でIN率が悪すぎるんで

もうちょっと顔出せるようにガンバリマスけど

期待はしないでくださいw

でもガンバリマスw


今日は寝る時間なくなるので、チラシの裏はなし!w

期待してた人達!いないと思うけどごめんねw

おやすみなさいw

あ、昨日金縛りにあったんですけど

自力で解きましたw

暗い部屋を見渡しましたが何も居ませんでした。

私の気合で砕け散ったんでしょうか?

はっ!これは剣気ってやつでしょうかw

剣から出るあのソニックブーム的な!w

そんなわけないですねw

でも金縛りは本当になりましたw

覚えてますか?

私が教えた方々へ


刀は体で覚える。

そう何度も何度もしつこく言ってますねw

私が型を変えたときを見たことがある人はわかるかも知れませんが

必ず無駄に素振りをしています。

それは、無駄な素振りではなくて

自分の中の感覚をリセットして、刀に感覚をあわせるためです

迅には迅のリズム

重には重の、念には念の。

全てのリズムを自分で作ってそれに対応する戦い方を自分で作ること

それが、花月流の真髄!w

人から人へ受け継がれる間に進化を遂げていくものです

私が弟子さんに授けた花月流は

名こそ花月の名の下にありますが

内容はまったくの別物になっていると思います

私の手から弟子さんへ受け継いだ花月は

もう弟子さんのものであり、私の花月と弟子さんの花月は

別のもので

突きを真髄とする花月という進化を遂げて

まだまだ新しい戦いの対応を作っているみたいですね

弟子さんの弟子が来るのが楽しみですw

うちのお師匠はもう大師的な伝説的存在になることでしょうw

ではでは、おやすみなさい

最近

こんばんわ


最近仕事が忙しくてIN時間が激減です


姫様が迅苦手で、教えてくださいって言ってきたので


伝授ってほどじゃないですけど


教えてあげてました


見る見るうちに成長し


今ではもう普通に上手になってます


本人は気が付いていないようですけど


もう一流の腕はあると思います。


あとは経験の問題でしょうねw


弟子さんも壮を始めた様子です


教えることがなくてちょっとツマンナイけれど


自分で考え、試して、編み出していくことは


花月流を進化させる要素になるのでとても嬉しいです


さて、最近になって姫様と弟子さんにバケモノ呼ばわりされてます。


いたって普通だと思うんですが…w


うーん…


バケモノなら姫様とかお師匠のがすごいと思うんですが


そういえば、弟子さんが独特の戦いを見せるようになってきています


その戦いは左平突き


剣術の鬼才、新撰組副長、土方さんを連想させる突きへのこだわりw


柘榴使ってるときは、一番体組長、沖田総司のようなイメージw


見た感じで言えば弟子さんのが戦ってる姿はカッコイイでしょうね


まぁ…本物の新撰組は私達とは比じゃない程強いんでしょうけどね…。


漫画の見すぎか、妄想しすぎかわかりませんけど


一度だけ幕末チックな夢を見ました。


ダンダラを着た優しい顔の男性と剣を向き合い


ただ向かい合っているだけな夢だったんですが


起きたら汗が半端なかったです。


ハッキリわかりました、見たのは沖田総司


多分前世が幕末の人だったら沖田さんに斬られて転生したのが私なんでしょうねw


単なるアホな夢かも知れませんが、3日間くらい寝るのが怖いと思うほどのプレッシャーでしたw


さて、寝ます。


チラシの裏に書く妄想


幕末…


平和な村に、身分を隠して息を潜める男が隠れ住んで居た。


ある夜、その村が少数の黒装束の者達に次々と火を放たれ


村全体が炎上した。


突然の炎と家に充満する煙から逃れようと外へ出る村人達


煙が目に染みて、視界が失われた状態でなんとか家から出てきたところを逃さず次々と


村人達を例外なく惨殺していく黒装束の者達。


そして、その隠れ住む男が炎上する家から出てきたところを惨殺し終えると


首を斬り、無言のままで男の生首の髪を掴み、一人、また1人と


音もなく姿を消していく黒装束の者達。


そんな中、視界を取り戻し、炎上する村の中で惨殺された村人達を


ただじっと目を見開いて、見ている少女が居た。


その少女の足元には維新獅子が通信手段として使う巻物が落ちていた。


黒装束の者達は村に隠れ住んで居た維新獅子の男が持つ密書を奪うためだけに


村ごと焼き尽くし、男の首を取り、密書も手に入れようとしていた。


大事な密書であれば、火を放てば持って家の外へ出る


そこを狙って惨殺し、密書を奪うという行動に出た。


何の罪もない惨殺された村人達は、ただ不運だったという一言で片付けられた。


密書が足元に落ちている少女。


黒装束の者達は、見られた、口封じをしなければと


腰にあった刀を左右の手で引き抜き、少女を自分達の間合いに入るように近寄り


少女の正面から、立ち尽くす少女の頭上右斜め上から右手にある刀を振り下ろそうとした瞬間


ガギィン!!という鈍く刃物同士がこすれあう音で少女の頭上で振り下ろされた刀が


刀で受け止められていた。


黒装束の1人が少女を守ったのだ。


刀を止められた黒装束の者が思わず声を上げた。


「左ノ助、どういうつもりだ?」


少女に振り下ろされた刀を受け止め、少女を守った黒装束の者も声をあげる


「たかが小娘1人、生かしておいても問題なかろう」


「貴様…」


黒装束の左ノ助と呼ばれる者は少女を抱え


炎上し、空の星を隠すほど立ち上る煙へと一瞬で姿を消した。


「おのれ…追うぞ!」


「待て、目的は終わった。密書を持ち帰るのが先だ」


左ノ助が抱えて一緒に姿を消した少女の名は


真美といったそうな。



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